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帯匠丹波屋 袋帯 (ビサンティン)

10月9日
読了時間: 1分




作品名・制作

作品名 | ビサンティン

制作 | 帯匠丹波屋



職人のこだわり


京都西陣の職人が丹精を込めて織り上げた、贅沢な手織りの帯です。ベースとなる平織りは滑らかな絹で仕上げ、柄の美しさと華やかな光沢を引き立たせる部分にはポリエステルや箔を使用。職人の繊細な意匠とこだわりが詰まった最高峰の一本です。





淡いお色味から中間色の地色のお着物と非常に相性が良く、装い全体を上品にまとめてくれます。もし濃い地色のお着物と合わせる場合は、帯締めや帯揚げにアクセントとなる差し色を選んでいただくと、メリハリのある美しいコーディネートに仕上がります。





締め心地・風合い


手に取った瞬間に分かる驚くほどの軽さと、しなやかな風合いが魅力です。手織りならではのしなやかさがあるためキュッと良く締まり、お太鼓の形もすっきりと綺麗に決まる、とても扱いやすい仕上がりとなっています。



着用シーンやおすすめの着物


訪問着、付下げ、色無地など、フォーマルから略礼装のお祝いの席や特別なお出かけの装いに合わせてお楽しみいただけます。







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