帯匠丹波屋 袋帯(セルビア小花紋)
10月12日
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作品名・制作
作品名 | セルビア小花紋 制作 | 帯匠丹波屋
職人のこだわり
京都西陣の職人による手織りの帯です。平織りで作られており、基本は上質な絹糸を使用しながら、光沢感を出す部分にはポリエステルや箔を用いて表情豊かに表現しています。職人の熟練した技とこだわりが光る逸品です。

全体的に地色も柄もやわらかな淡いトーンでまとめられているため、お着物は淡い色合いから濃い色合いまで、幅広くほとんどの色柄のものにすっきりと合わせやすいのが魅力です。万能でコーディネートの強い味方となってくれます。

締め心地・風合い
手織りならではの軽さと、キュッと心地よく体に馴染んでよく締まる風合いを感じていただけます。扱いやすくお太鼓の形も美しく整います。
着用シーンやおすすめの着物
お祝いの席や観劇、食事会などに最適です。付下げ、訪問着、色無地などに合わせて華やかなひとときをお楽しみください。


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